電脳コイル (5)
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電脳コイル 5 (5) (TOKUMA NOVELS Edge) 宮村 優子 徳間書店 2008-04 |
怎麼會這麼好看啊!
第4集在不自覺間就被我秒殺,第5集却看了挺久的,有些片段還倒回去反覆看了好幾遍。
完蛋了……雖然心裡很明白作者不可能寫出個大衆定義的百合結局,但還是忍不住一集一集追下去,這這這……這已經超出了個人興趣的範圍,只能説宮村老師作的好啊!
原本只期待両個YOUKO的対手戲,意外的是其他小細節看了也很感動,像最後イサコ把ヤサコ交給フミエ的時候:(有點長)
橋本文恵の背中を見た。チビのくせに、たよりになりそうな背中をしている。小此木優子ごとあたしが乗っかってやろうか、ふと思いついてちょっと笑った。
看到這我只想著『我也希望你這麼作啊』
ぶつぶつ言いながら橋本文恵が立ちあがる。予想したとおり、ママゴト遊びをしている子どもまたいになった。大きなぬいぐるみを背負っている。
「いま、思ったでしょ」
「なにを?」
「ママゴトしてる子どもみたいって思ったでしょ」
観音小的死小鬼們也在這集登場,雖然很讓人討厭,但多虧有他們才能看到両個YOUKO共患難的甜蜜畫面,先是ヤサコ救了イサコ,末段是立場互換(總之兩不相欠?)
堪稱經典的対話:
「満足?」
「なんのこと」
「危機一髪であたしをたすけて、それで満足?」
「天沢さんがわたしの手をとってくれて、そのほうが満足」
「ありがとう」 小此木優子がおどろいたようにあたしを見た。
「すきてしょう? そのことば。 だからなんどでも言ってあげる。 ありがとう。ありがとう」
如何,這様算有説故事了吧?


